赤ワイン健康法を実践しています

私はよく「体が資本」ということを聞きますが本当にその通りだと思います。

そのためには普段の日常生活で健康や体に良い事を実践したり、定期的に健康診断を受診することはとても大事だと思います。

そこで、どんな人でも簡単にできることのひとつとして普段の食生活の中にあると思います。どんなものが体に良いかいろいろと考えて料理に利用することです。

私は,子供の頃体が弱く体重も20代の頃は身長が170くらいなのに対して47キロしかありませんでした。

今考えると,胃腸が弱かったのだと思います。それなのにタバコを吸っていましたのでなおさらだと思います。

しかし,幸いなことに学校や職場の健康診断では特に異常がなかったことは不思議に思いますが,冬場の寒さにはしっかりと耐えることはきつかったです。

私はこのままではいけないと思い風邪で寝込んだ時にタバコを完全に辞めることを決意しました。30代の半ばの時です。

そんな中で,私は自分で料理をすることに興味を持ちました。もともと洋食と中華料理が好きな私は映画や雑誌を見ながら自分なりに作りました。

私の料理は新鮮な野菜を多く使いますが肉も負けずに使いますのでコレステロールや中性脂肪のことも考えて赤ワインを飲むことにしました。

自分なりの赤ワイン健康法です。赤ワイン健康法を実践してからは体力もつき体重も60キロ近くになり冬の寒さにも耐えられるようになりました。

それから,料理によく使う野菜はブロッコリー,ニンジン,タマネギ,ジャガイモ,セロリなどの西洋野菜と白菜や青梗菜などの中国野菜で味付けは塩コショウとハーブのみです。

私はタバコをきっぱりやめたことが良かったと思います。そしから胃腸を健康にするために整腸剤のビオフェルミンを飲みはじめ毎日夕食時にチーズを食べています。

ワインとチーズは相性が良いのは本当だと思いますし,肉料理を食べる時には必ず赤ワインを飲むことをオススメします。

赤ワインには長寿効果があるレスベラトロールいう成分が含まれていますので酒を飲むなら赤ワインを飲んでいただきたいと思います。

しかし,飲みすぎには注意しましょう。

肥後すっぽんもろみ酢の効果は?